靴のお悩みワースト3(リソール調べ)




こんにちわ♪リソール長谷川久美です。


「靴」は皆様にとってどんなツールと位置付けられてますか?


「ファッション」と答える方もいれば


「ただの移動手段の道具」と答える人もいると思います。


靴にまつわる名言って多くて


Good shoes take you good places.


良い靴は履き主を良い場所へ連れていってくれる


A woman can be sexy, charming, witty or shy with her shoes.


女性は、靴次第でセクシーにも、可愛らしくも、知的にもシャイにもなれるんだ


A woman with good shoes is never ugly.

いい靴を履いた女性は決して醜くならない。


などなど、まま、攻め気味のものを選びましたが、特に西洋人は朝から夜まで履くものなので、格式高くとらえられるのかもしれないですね。



では、久美さんにとって「靴」とは。。。


以前 靴の師匠に習いましたが「半商半医(はんしょうはんい)」がぴったりな感覚です。



「ファッション」の要素が半分「健康道具」として半分


両方の側面でとらえています。


「おしゃれも快適さもあきらめない靴選び」と書いてますが、ほんと

そこ目指してます!!


「靴のお悩み ワースト3」リソール調べ


3位 ヒールが履けなくなった

これは 特にコロナ禍明けからは顕著です。そう、履かないと履けないのがヒールの高い靴。そして、「もう履かなくてもいいかな」となってきたのが今の風潮ですね。 久美さんは「おしゃれのため」だけでヒールを捉えたら もったいない と思ってます。健康維持のため トレーニングとして 足に合ったヒールを履き続けることに意味がありますよ♪


2位 靴擦れなど 足の痛みがある

ヒールじゃなくても ぺたんこでもスニーカーでも 起こりますね。これは、ある程度体質的なものも大きいです。ただ、対処法はあるので、正しい処置が大切ですね。

インソールなども上手に使いながら 自分の足の特徴を捉えて 対処しましょう♪


そして、、1位は、、、


合う靴(ヒールパンプス)が見つからない!!

ほんとうに、これ そっこーで相談されます。

で、これの答えほどマニュアル化できないことはないwww

理由は100人100通りの足があるから。それに合わす靴は100パターン。


そのために まずは自分の足の特徴をしっかりととらえて それから靴を買いにいきましょう^^


数百名の足と靴のフィッティングをしてきた 久美さんが言えるのは


「自分の足を知らないのに靴を買いに行くのは、視力を測らないまま だいたいで眼鏡をかうようなもの」です。。。ぼんやりーーー または くらくらするーーーーww


でも、ほんまにそんな状態で皆様「靴を買ってる」から恐ろしい


リソールメソッドスクールでは


しーーーーっかりと真実をお伝えしますよ。


https://www.resole-footcare.com/school